3月の1泊2日で子連れディズニー旅行
連れでの1泊ディズニー旅行では、温度差に対応しつつ、荷物を少なく抑えるためのポイントを以下にまとめてみました。
1. 服装
重ね着: 温度差に対応するため、重ね着できる服を選びましょう。トレーナーやカーディガン、薄手のジャケットなど。朝晩は冷え込むので、私は薄手のダウンを持っていきます。

半袖・長袖のTシャツ: 日中は気温が上がることがあるので、半袖と長袖の両方を持参。
レギンス・スパッツ: 動きやすく、重ね着しやすいアイテムです。小さいお子さんは重ね着すると可愛さが引き立ちます☺
雨具: 雨天対策として、軽量のレインコートや折りたたみ傘を準備。
2. 靴
歩きやすい靴: 子供も大人も快適に歩ける靴を選びましょう。履きなれたスニーカーが最適です。あまり歩かない予定であれば、せめてフラットシューズが望ましいですよね。

スタンスミスは、キャンバス地のスニーカーよりも軽度防水性があるし、お手入れもメラミンスポンジで拭けるし、長持ちします。
何より大人が履いても浮かないスニーカーはなかなかないですよね。
たくさん歩く予定の方は、ぜひインナーにこれを。

3. アクセサリー
帽子&サングラス: 日差しが強い日には必要です。
薄手の手袋: 朝晩の寒さに備えて、特に子供には持たせましょう。
4. 必需品
着替え: 子供の予備の服を1〜2セット、特に下着や靴下は多めに持っていくと安心。我が家は小学生なので、そこまで準備なくても大丈夫になりました。
タオル: フェイスタオルとバスタオル1枚ずつ。天候だけではなく、飲食時など役立つタイミングは多々ありますよね。
洗面グッズ: 歯ブラシや洗顔料など、必要最低限のものを持参。私は、いつもお世話になっている店舗で一泊分の化粧品サンプルをいただいてます。
5. 食事関連
おやつ: 子供が好きな軽食やおやつを数種類。スナックケースよりも、小さい個包装タイプがそのまま捨てられるので便利。
水筒: 冷たいものや温かい飲み物を持ち運べる水筒。
6. 娯楽・便利アイテム
小さなおもちゃや絵本: 待ち時間に使えるもの。
モバイルバッテリー: スマートフォンやタブレットを使用する場合は、充電も考慮する。
7. その他
バッグ: 軽量で持ち運びしやすいバックパック。
エコバッグ: お土産や買い物用に便利です。お土産は、アプリで配送できるので便利ですよ。
これらを参考に、荷物を最小限にしながら、快適なディズニー旅行を楽しみましょう!